敏感肌のケアにはオリーブスクワランオイルもおすすめ

不規則な生活をするようになってから

明らかに肌が今までと違う、赤みはでやすい、目の下はクマがでやすい、ニキビは治らない、という状況に陥っのは、看護婦歴一年目の夏です。

夜勤もあり不規則な生活とやはり解消できなかったストレスが原因かな、と今振り返れば思います。

気になり始めたのは、やはり患者さんに言われるようになったからです。

肌が赤みが出ていたり、カサカサしていると見ているみなさんが、どうしたの?疲れているの?私がストレス与えているのよね、ごめんなさいねとお話しされる患者さんもいてこんな心配を与えてしまうほど、私の肌ら不健康なのだろうか?と悩み始めましたね。

また、着替えをするときに、顔の赤みに洋服が接触しただけで痛いし痒いし、日常生活に支障をきたし始めたのが、一番の気になり始めた原因です。

オリーブスクワランオイルがおすすめ

私はとにかく化粧品を使わない方法をとりました。

どんなに乾燥しても、そのままに放置して、保湿は良質な何度も精製されたオリーブスクワランオイルと水だけでケアしました。

体は汗がかけるのに、なぜか顔には汗をかけないという毎日がつづいていた頃に赤みが治らず紫外線を浴びたらすぐに黒ずみができるような非常に刺激に弱い状態でしたので、当然肌の一番の美容液と言われる皮脂は出ない状態で肌の内部に水がなく、スカスカな状態でした。

赤みと時折襲われる痒みとの戦いでしたね。

そんな肌に良質な油であるkayanuma junko shopのスクワランは出にくかった皮脂を少しずつだけど出やすい状態にしてくれて、肌がバリアされてる感じになりました。

肌は皮脂と水分で成り立っているわけだから、その皮脂にできるだけ近い油分と水で肌を育てるというシンプルな方法が肌の底力を生み出していってくれました。

肌が綺麗になって気持ちも前向きに

結果、はじめのころは、肌の掃除期間らしく乾燥したり、シミが濃く見えたりあまり嬉しくなかったのですが、だんだん肌のお掃除が終わり始めると、水分が一番入りやすい目の下からどんどん肌が明るくなって来て、今では、芸能人みたいな肌とまでは言わないけど、赤みがなくなったぶん、キメが綺麗に見えると思いますし、ニキビ跡が気にしなければほぼ、見えないし、メイクをしとけばほとんど目立たないレベルまでになり、おしゃれを楽しむ自分がいたりして、まわりの友人からは、肌きれいになってから積極的になった、とか何をしていても楽しそう、とか言われます。

弟には、前はすぐに切れていたのに切れなくなっだよな、と言われている複雑ですが少し嬉しいです。

朝かがみ見るのが少し楽しみになってきたので、三年くらい自宅の奥に隠すように納めていた拡大鏡を出してきては、赤み、毛穴チェックをするのが楽しい日々です。


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